RECRUIT

百年草の魅力

ここにしかできないサービス・製品への追求。

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ホテル百年草

10室だけのオーベルジュスタイルのホテルです。百年草は、大阪の浦辺設計が手がけたもので、10室とも間取りデザインが異なります。歳月を重ねても、その斬新な美観は飽くことがなく、現在でも建築を専攻する学生の見学があるほどです。足助川から見た光景は、足助の古い町並みをイメージしています。
私たちは宿泊される方々に最良のやすらぎがえられるよう追求していきます。

レストラン楓

料理素材はその時点で旬の素材を使うが基本です。素材は可能な限り豊田市産のものを使い、それでも無理ならば愛知県産へ広げるというのが基本です。美味しいということはもちろんのこと、見た目の美しさ、そもそも健康志向でなければいけません。契約農家から仕入れた野菜、肉、魚がどういうルートで入手され、どう処理されているのか?実際の目で見なければ真実はわかりません。どれも料理長自ら出向いて吟味したものを使用しています。レストラン楓はこうした考え方で運営しています。

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足助ハム・ZiZi工房

おじいちゃんたちが作るハム・ウインナーで有名なZiZi工房。ロースハム、フランクフルトなどをはじめ、12種類以上を製造しています。手作りハム・ウインナーと謳った商品は世に山あれど、どこまでが手作りされているのでしょうか?一般にスーパーで売られている価格のハムを私たちが作ることはできません。なぜなら到底利益を確保できないからです。ハムを作るには膨大な時間がかかります。実質行程だけでも10日間以上。その半分以上は塩漬し、熟成させる時間にあります。この時間こそが、うまみ成分であるアミノ酸が増し、おいしいハムになるのです。ワインは、寝かせる時間がコストとして跳ね上がりますが、ハム・ウインナーも同じです。そして少量しか生産できません。ZiZi工房は、どんなに機械化が進んだとしても、作り方をを変えることはありません。

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ベーカリー・バーバラはうす

ZiZi工房のおじいちゃんに対して、こちらはおばあちゃんが作るベーカリー。季節ごとに商品を変えています。その数は130種類以上あり、日々30種類前後を店頭に置いています。おばあちゃんたちの監修をしているのが高林店長で、そのキャリアは30年以上。店長曰く『パンは生きている』温度が冷たかったり熱かかったりしても美味しいパンにはなりません。高ければイースト菌がどんどん発酵してボソボソした生地になってしまう。 逆に低いと発酵しないので、膨らまない。パンは生きているので、その時その時の状況に合わせて、発酵時間や焼き上がりをコントロールする必要があります。その言葉どおり、バーバラのパンはいつでもぷっくり、ふっくらおいしそうに仕上がります。特に食パンや、フランスパンなどが好評です。

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株式会社三州足助公社について

百年草は豊田市の施設で、株式会社三州足助公社が管理・運営を行っています。三州足助公社は香嵐渓と、三州足助屋敷を管理しています。また、親会社は、主な出資が豊田市である株式会社とよた山里ホールディングスで、傘下には、株式会社どんぐりの里いなぶ株式会社旭高原株式会社香恋の里があり、大きく安定した経営基盤があります。

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緑の村住宅について

三州足助公社では希望者に対し社員寮を提供しています。

 
対象正社員・契約社員・パート社員
間取り 所帯用 3DK 単身用 1K
場所 〒444-2407
愛知県豊田市桑田和町清水35
駐車場 あり(無料)
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